今では、人妻。そして、M女

バイブ通販のエロ小説短篇集「聞き耳頭巾」
「クリトリスとおじさん」
男子は女子の気持ちいいところを知ないって本当?
バイブ通販聞き耳頭巾
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「クリトリスとおじさん 愛の無い情事」

クリトリスでイッた後でした。
おじさんのペニスを、あたしの膣に入れ、あたしは目を閉じました。
元彼のピストンを頭の中で繰り広げました。

「はあ、はあ」おじさんの息が、あたしの耳を直撃して来ました。
寂しさに飢えている大きな舌をあたしの口の中に突っ込みました。
ぐにゅぐにゅ、ペロペロ動くざらついた舌に唾が湧いて混じって、くちびるまでねばねばになりました。

あたしは、頭の中で元彼の名前を呼んでいました、「(〇〇くん、)今よ、来てぇー!」
あたし「今よ、来てぇー!あ、いく。」もう一度言いました。
おじさんにフィニッシュスイッチが入り、猛ダッシュ、「あー、イク、イク・・・」
あたし「あっ、イクッ ぅ〜!(〇〇く〜ん!)」
おじさん「あっ アッ いくぅ」
おじさんは遠慮がちに、あたしの乳房に顔を埋めました。

(ペニスがヒクヒクしている。
中出し精子が、子宮へ泳いでいるだろう。)

3分も経たない内に、ペニスを抜こうとするから、ティッシューを取りだします。
あたしは腰を引いて、ペニスを膣から抜き出しながら拭いています。
自分のおまんこを拭いて、そこにティッシューを挟む一連の仕草は、元彼の時と同じ。


おじさんは、自分でペニスを拭きながら、「本当に、感じてくれたんですか?」と、聞きました。
あたし、「よかったわよ。」
おじさん、「ありがとう!これで、いいんだね。そうか、これでいいんだ。また、わからなくなったら、教えて下さいね。」
あたし「コレっきりにしましょ。今日のことは忘れてね。絶対に人には言わないで!」
笑顔にはなれないけど、電車の中で、降りるべき駅を待つ人のように、言いました。

おじさんは、財布から数えもせず、6,7枚のお札を出して言いました、
おじさん「ありがとう、これ受け取って下さい。」

帰り支度が済んだあたしは、
あたし「約束の物は、もういただいていますから・・・」とドアの近くへ。
おじさん「いえ、気持ちです。」
あたし、受け取りました。
あたし「ありがとうございます。」と言って、一礼しました。ちょっと笑顔になっていたかもしれません。
でも、未練を残したらヤバイという予感がして、すぐにドアを出ました。

外は、晴れていました。
表通りは、お昼の為の天麩羅の匂いがしていました。
砂浜の足跡のように、人の姿が現れては消えて行きます。

今日から、あの店のアルバイトはやめよう。
どうせ、履歴書は、デタラメなのだし・・・


「夫との会話」あの時のこと

ゆうた「誰とでも寝てたの?」
あたし「いえ、初めてです。」

ゆうた「うそでしょ!」
あたし「まあ、彼氏とは、寝てましたけどぉ。
お金をもらったのは、そのおじさんが初めてでした。」

ゆうた「で、今では、人妻。そして、M女!」
あたし「そう、あなたが夫。夜になると、あたし奴隷」

ゆうた「オレの命令なら、他の男のペニスをくわえ、精子もごっくん!」
あたし「・・・」

ゆうた「そのおじさんとは、一回だけ? ちゃんと話して!」
=あたしの話=
そのお客さんは、いつもきちんと背広をきていました。

あたし、その頃借金がありました。
よくある話でしょ、前の前の彼のせいでした。
その借金のせいで、元彼と別れることになりました。
(元彼? うん、色んな所でセックスしましたよ。)

それで、正社員のOLやめて、お水の世界でアルバイト。
で、そういう借金て、その方の人とお金が追いかけて来るんです。

とうとう、同僚に相談したら、「わかった。いい話があるかも知れない」ということに。
それで、初めての「愛の無い情事」をしたんです。

男子は女子の気持ちいいところを知らないって本当?そうだね。って会話の流れから、「そのおじさん、セックスの自信がなくて、教えて欲しい」って。
それで、「まず、クリトリスでイカセてから、ピストンというセックスの基本の方法」を教えて上げたんです。


話が終わって、
ゆうた「じゃあ、今度は、元彼のことを話してごらん。」
夫のゆうたさんは、あたしの膣に指を入れ、クリトリスを弄びます。
あたしはときどき「あっ」と声を出します。

ゆうた「詳しく話してごらん。特に、イク所。元彼の名前をちゃんと言いながらさ。」
あたし「え〜、もう少し詳しくですかぁ」
と、とたんに、クリトリスに何かが込みあげて来ました。
あたし「イキそうです。あなたぁ、いっても良いですか?」
ゆうたさんは、ペニスを突っ込んで言いました、
ゆうた「元彼の名前を、大きな声で言ってごらん」」
あたし「けんた」
ゆうた「もっと大きな声で!」
あたし「けんたぁ!!」
ゆうた「誰とイッてるの?けんたの精子が欲しいって言って!」
ゆうたさんは、激しく、あたしの子宮を、突いてきます。
あたし「あっ〜、イク いくぅぅぅ! けんたく〜ん!!ケンタくんの精子が欲しい〜!」

不倫妻、浮気妻!SM調教M女!あたしは、夫ゆうたさんが大好きです。

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